本流開幕、良型連発!!2026年7度目の揖保川釣行

この記事は約13分で読めます。

※当ブログの記事にはプロモーションが含まれています。

こんにちは、Angler Ogiです。

前回釣行時に本流で良型のアマゴが釣れたため、もうバッチリ開幕しているだろうと考え、今回も引原川本流へ。

結果、26.7cmというナイスサイズを筆頭に良型が連発!!
見事ツ抜けを達成してきました。

詳しく書いていきます。

抜群の引き水!エサはやっぱりヒラタ。

前週の金曜日にかなり強めの雨が降った影響で、土日の揖保川はかなり増水していた様子。
場所によっては60cm以上だったようです。

ライブカメラに注目していると、日曜午後~月曜にかけて大きく水が引き始めたので、たまたま休みだった4月14日(火)に釣行する事にしました。

現地周辺の気温計は8度~11度とかなり高めの気温、これなら期待が持てそうです。

早速本流の餌採りポイントで網を突っ込んでみると、前回よりもやや大きくなっているヒラタ(ナデムシ)が良い感じで網に入ります。

40分程度で100匹程確保してから車を走らせますが、道中何処にもアングラーの姿はありません。

いつもなら平日であってもちょくちょくアングラーがおり、何処に入るべきか思案しますが、この日はあっさり第一希望ポイントへと入ることが出来ました。

手早く準備を整えて入渓します。

この日のタックル↓

  • ロッド・・・ シマノ・ 渓峰 尖 硬調57
  • 天上糸・・・0.4号3本ヨリ(オレンジ)1.5m
  • ライン・・・ナイロン0.3号or0.4通し、3.6mor4.1m
  • 目印・・・糸タイプ目印3点(グリーンとピンク)
  • オモリ・・・ガン玉Bメイン(時折2B、3B、2個付け)
  • 針・・・忍ヤマメ4号→5号
  • エサ・・・ヒラタ

前回釣行で良型がヒットした事を踏まえ、今回は0.4号の仕掛けも2つほど用意しておきました。
針サイズが変更になっている理由は後半に発覚します・・・!

余談ですが、3月末の天川釣行でPW-4207R の右足部分に穴が開いてしまい、前回釣行時は補修が不完全だったため右足がずぶ濡れに。(苦笑)

幸いウェーダー補修ボンド がまだ残っていたので、きっちりと補修した結果、今回の釣行は大丈夫でした。(^^;)

やっぱりウェーダーの耐用回数は40~50回、というのは本当のようですね・・・。(苦笑)

水温、高い!いきなり連発!

支度を整えて入渓してみると、水温はかなり高め!
体感だと確実に10度を超えています。

とはいえ流石にこの時期の早朝でその水温は無いだろう・・・と思いつつ水温計 を突っ込んでみると・・・なんと11度!!

これは大変期待できそうだと、鼻息荒く入渓地点の淵を流してみたのですが・・・全く反応がありません。

水位は平水よりやや高いくらい、しかも早朝。
かつ水温は高めで、使用餌はヒラタ・・・これで食わないなら、単純にいないのかもしれません。

そろそろ本格開幕なのにおかしいなぁと思いつつ、前回良型がヒットした場所へと移動してみると、前回のヒット場所は通常通りの水位に戻った影響で、ただの平瀬になっています。

念のため流れの尻から攻めてみますが、やはり特に反応はありません。

ならば例年の通り流れの中やエグレ、沈み岩の周辺がポイントになるはず!
幸い水位が低いので、特に問題なくポイントに近づけます。

そして岩の裏のヨレに仕掛けを馴染ませ、仕掛けを通していきますが・・・何故か反応無し。

これは流し方が違うのかもしれんと考え、ヨレで仕掛けを馴染ませつつしっかりと底まで沈め、オモリが底にぶつかりながら餌だけが先行していくイメージで流してみます。

想定していたヒットポイントのやや下流側へと差し掛かったタイミングで、目印が僅かに震えました!

バシっとアワセを入れると、ゴンッ!という良い感触!水温が上がってきているせいか、非常に元気よく暴れます。

とはいえそこまで大きいわけでは無いので、ローリングをいなした後に浮上させ、一気に引っこ抜いてタモでキャッチ!

8:07にヒット。

やや細身ですが、こちらのアマゴは21cm!
幸先よく出てくれたことに一安心です。

かなり下の方でヒットし、そのままさらに下流側で暴れていたこともあり、この場所はまだいけると判断。

今度は流れ込みのすぐ脇から沈めて、メインの流心の底流れをしっかりと捉えるようにします。

時折オモリが底の岩にぶつかって微かに引っかかりますが、特に気にせず流していくと・・・狙い通りエグレの辺りで目印が綺麗にストップ!

確信を持ってアワセを入れると、またゴンッ!という良い感触!
場荒れしないようにあえて下流側へと走らせ、引きを堪能します。

ローリングをいなしてから竿をしっかりと立て、流れを割るようにしながら一気に引き寄せて、そのままタモで掬い取りました。

こちらのアマゴは22cm!
先ほどの物よりも体高がある分、サイズ以上に大きく見えました。

これだけ連発するならまだアタリが出るかもしれないと思い、今度は手前側の流れ込みの脇で仕掛けを馴染ませ、そのまま流心に引き込んでいく・・・最中に目印がブレました!

慌ててアワセを入れますが、残念ながらこれは素針。
ただ、まだフッキングしていないのでチャンスはあるはずです。

再度仕掛けを投入して、2~3回同じラインを流してみたものの、反応無し。
であれば、やや下流側に定位場所がズレたはずだと考え、流す場所を変えてみることに。

今度は流れ込みに直接仕掛けを落としてから、流心からやや外れるように手前側へと引き寄せます。

そして流れがぶつかる場所で底流れを捉え、そのすぐ後ろにあるエグレに仕掛けを到達させると・・・しかけがモゾモゾと動きました!

やっぱりここか!と確信を持ってアワセを入れると、ゴンッ!と先ほどの2匹よりも重量感のある感触!

この場所で釣れるのはこの個体が最後だと思われるので、場荒れを気にすることなく竿を立ててタメてみると、水中でグルングルン激しくローリング!!

経験上このまま強引にやると確実に外れるので、竿を立てるのをやめて下流側へと誘導。
ローリングが止まったタイミングで一気に浮上させて空気を吸わせます。

そのまま流れを突っ切って、タモへ・・・と思ったら、タモが見えたであろう瞬間にまたギュ~ン!と走り始めました!

楽し~~!!と一人で叫びながら(笑)この突進を耐え、最後はタモで掬い取ります!

8:21にヒット。

でっぷりとした体高のこちらのアマゴは24.5cmの良型!!
体高といい動きといい、明らかに本流シーズンが始まった時の様相です。

この後念のため他の筋も数度流してみましたが、特に反応が無かったので、遡行を再開する事にしました。

実績場でサイズアップ!

ここからは実績のある場所を中心に仕掛けを流していきますが、流れのヨレ、エグレ、流れ込み、何処も反応がありません。

シーズン初期だからなのか、それとも単純に魚影が薄いからなのかは判りませんが、あれだけ連発した後にここまで反応が無いと少々不安になります。

ならば前回良型が出たエリアはどうか・・・と、考えられる場所全てを流してみたものの、やはり反応はゼロ。

であれば、前回は増水で反応が無かった実績場である段々瀬はどうかと、身に来てみると・・・水量・流れ共にベストな状況!

ただ土砂流入があったせいか、昨年までと流れの感じが大分変わっています。

複雑な流れの中でいつも定位しているポイントが畳一畳分程度あったのですが、その範囲が明らかに狭くなっており、見たところ座布団一枚分あるかないか。

足場もあまり良くないポイントのため、このスペースに仕掛けを流し込むには・・・としばし考え、まずは0.4号の新品仕掛け(3.6m)にチェンジ。

さらに、ここまでBで来ていたオモリサイズを一気に3Bへとジャンプアップ。
目印の位置も水深+30cm程度まで上げておき、まずは一番奥の流れから流し込む作戦に出ます。

が、やはり流れが大きく変わっており、手前側に引き込むはずの流れがそのまま下流へと落ち込んでしまいました。

ならばと、その手前にある沈み岩の裏で仕掛けを馴染ませて、そのまま竿を上流側やや奥へと誘導。

そして手前側へと引き込む流れに流し込んでみたのですが、これでもポイントの上っ面を流れていくだけで、底流れを捉えてくれません。

元々高難度だったポイントがさらに難しくなったことで、俄然やる気が出てきた私。(笑)
今度は投入点を先ほどよりも少しだけ下流側へとずらします。

そして仕掛けを完全に底に付けてから、手前に引き込む流れの脇へとゆっくり誘導してみると・・・仕掛けが見事に流れに巻き込まれ、理想としていた場所へと到達!!

ここしかないと思った瞬間、時が止まったかのように目印がピタッ!と静止!

この瞬間を待っていたぁ!!と内心叫びながら、竿を傾けて強くアワセを入れると、ゴゥン!!と強烈な感触!!

そして流れを利用され、そのまま一気に下流側へと突っ込まれます!

これを見越して仕掛けサイズをアップさせていたので、ラインを張ったまま足場が良い所へと移動。
そして流れが緩やかな場所へと竿のパワーで誘導。

それでも水中で強烈なローリングをかましてきたり、何度も下流側へと突っ込まれかけますが、都度竿でいなして相手が弱るのを待ちます。

何度目かの突っ込みの後、ようやく空気を吸って大人しくなったので、そのまま水面を滑らせてタモでキャッチ・・・しかけたら、また突っ込むアマゴ!

針が下唇周辺に掛かっているのが見えたため、かなり冷や冷やしながらこの突っ込みに堪えて、最後は自ら掬い取りに行きました。(苦笑)

引きの強さからもっとデカイような気がしていましたが、それでもこの時期としては十分なサイズ!
手で持ってみると、

9:14にヒット。

実に堂々たる体躯!

体高は全盛期のそれ。

こちらのアマゴは25.5cm、今シーズン初の25cmアップです!

前回釣行時といい、今シーズン釣れるサイズは昨年までより明らかに大きめ。
もしかすると今年は、魚が少ないせいで釣れればデカイという年なのかもしれません!(←フラグ)

この場所にいるのであれば、このすぐ上にある大きめの流れ込みでも期待できるのでは?と考え、そのまま3Bの仕掛けで流れのヨレに仕掛けを投入。

そしてこのポイントのメインとなる、流れの中のウケへと仕掛けを誘導しようとしたら、突如仕掛けが反対方向に引っ張られました!

全く予期せぬタイミング、慌ててアワセを入れたら、またゴン!という強烈な感触!
・・・と同時に、反転されてそのまま針外れ・・・。

まさかこんな所に定位していたとは・・・と、予想外のタイミングに慌ててしまい、見事なまでのアワセミス。

25cmクラスの魚体だったためにかなり悔やまれます。

ですがこの様子ならまだ釣れそうだと、遡行を再開する事にしました。

あれ?サイズが・・・

続いてやってきたのは、いつもヨレで釣果を得ることが出来る流れ込み。
1つ目の流れ込みでは特に反応がありませんでしたが、2つ目が本命です。

仕掛けを0.3号に戻し、オモリサイズは2Bをチョイス。
流心脇のヨレへと仕掛けを投入し、そのまま底流れを捉えると、目印が上流側へ引っ張られました!

アワセを入れると・・・そのまま水面からジャンプ!
その勢いのまま水面を滑らせてタモでキャッチ・・・?

9:39にヒット。

当たればデカイと思っていたのですが、こちらのアマゴは19cm程と小ぶり。
かといって痩せているわけでは無いので、このサイズも普通にいるようです。

掛かりどころも良かったので即リリースしました。

この次の流れ込みは、状況は良かったものの反応無し・・・この区画の残るポイントは3カ所です。

その中でも期待値が最高である淵に到着すると、水量・濁り具合とも申し分なし!
これなら良型が出てくれそうです。

期待に鼻息を荒くしながら、早速カケアガリ周辺に仕掛けを流し込んでみると、目印が震えました!

すわ良型だ!とアワセを入れたら、その勢いのままアマゴが一気に浮上してしまい、水面からポーン!と飛び出してきました。(苦笑)

9:49にヒット。

当たればデカイ、なんて言っていたのは一体誰だったのでしょうか。(苦笑)
こちらのアマゴは16cm、即リリースです。

まだ全く場荒れしていないため、再度同じラインに仕掛けを通すと、即アタリ!
ゴッという感触ではありますが、それほど暴れることなくすぐに浮上。

9:51にヒット。

こちらのアマゴは20cmありましたが、既にビクには4匹のアマゴがいたため、さらなるサイズを求めてリリースします。

良型バラシからの、再度良型が!!

まだまだポイントは攻め放題。
今度は岩の絞り込みの辺りに仕掛けを投入し、底流れを捉えます。

そして沈み岩周辺へと仕掛けが到達したら、僅かに目印が震えました!

が、残念ながらこれは素針。
再度同じラインを通してみると、全く同じ場所で同じアタリが!

今度こそと思いしっかりアワセを入れると、ゴンッ!という感触!
場荒れさせないようやや強引に浮かせてから、そのまま一気に寄せてきてタモでキャッチ!

10:02にヒット。

やや細身なこちらのアマゴは22.5cm、引きの割に良いサイズでした。

どうもこの場所にはかなりの数が固まっているようなので、また岩の絞り込み辺りに仕掛け投入。

そのすぐ直下にあるカケアガリ状の場所へと仕掛けを誘導すると、仕掛けが馴染む前に目印がスイッと動きました!!

これはと思い強めにアワセを入れると、ゴゥン!という重々しい感触!
水中で反転したサイズは明らかに今日イチサイズです!

ここで少々欲をかいて(フラグ)、場荒れを避けるために一気に下流側へと竿を倒して誘導。
ローリングをしっかりといなしながら浮上させると、かなり良いサイズです!

が、ここからがこのアマゴの見せ場。

一気に深場に潜ったかと思えば、上流側へと一気に突っ込むように潜り始めたのです。

流石に場荒れを気にしている余裕はなくなったので、竿をしっかりと立てて耐えてから、再度浮上させたのですが、それでもまだ水面で激しくローリング。

これはなんだか嫌な予感がするなぁと思いつつ、浮上させたアマゴをタモで掬うべく寄せ始めたら・・・針が上唇の上端あたりに掛かっているではありませんか!

一気に冷や汗が出始める中、そのままキャッチしようとタモを伸ばしたものの、竿がひん曲がってしまい届きません。

そして足場を変えようとしたタイミングで、またも下流側へと突っ込むアマゴ・・・凄まじいトルクです。

この突っ込みをいなして、今度こそ掬い取るべく寄せ始めたら、まだ余力を残していたこのアマゴは、流心へと突っ込み始めたのです!!

そっちはアカーン!!と叫んだのもむなしく、予想通りに

プンッ!!

という無情な感触・・・。
ある程度分かっていた事実ではありますが、大変な悔しさです。

が、回収した仕掛けを確認したところ、普通にバレたのではなく、針の軸が思いっきり伸ばされていました。

26cmくらいの個体ではありましたが、掛かりどころが悪いと4号の針では厳しいようですね・・・。

この個体をバラしたタイミングで、仕掛けを0.4号、針を5号に変更しておきました。

流石にかなり場荒れしてしまったうえ、先ほどの個体は針が外れた後一目散に下流側へと逃げて行ったので、もう期待できないだろうなと思いつつ、先ほどと同じ場所へしかけを投入。

そしてカケアガリからしばし流してみたところ、なんとまたしても目印が震えました!!

まだおった!と内心喜びながら強めのアワセを入れると、ゴゥン!!という強烈な感触!
そして掛かった瞬間から強烈な締め込みを見せます!!

先ほどの失敗があるため、ハナから足場を良い場所へと移動しつつ、まずい方向へ走られないように竿を立てて対処。

が、この個体は中々浮いてこず、底付近で激しく突っ込み&ローリングを繰り返しています。

しばし強引にならないよう耐えつつ、動きが弱まった所で一気に浮上させて空気を吸わせたところ、先ほどバラした個体よりも一回り大きいではありませんか!!

これはバラさないようにと慎重にタモ付近まで寄せてきたものの、やはり流れが邪魔する上に竿がひん曲がってしまい、タモが届きません!

そして案の定、ネットが見えてから大暴れするアマゴ!
針はやや飲み込んでいるように見えたので、ハリスを切られないように気を付けながらいなします。

タモを見ては突っ込む、いなす、また浮上させる・・・という動きを3回ほど繰り返した後、立ち位置をさらに下流側へとずらしてタモを構え、そのままラインを緩めるようにしてようやくキャッチ!!

10:21にヒット。

何度も強烈な締め込みを見せてくれたこちらのアマゴ、サイズは26.7cmという良型!!

この時期にこのサイズが出るとは・・・と一瞬思いましたが、よく考えると一昨年自己記録(29.2cm)を釣ったのが4月25日

そしてその前週、4月18日に28.8cmという特大サイズを釣っているので、このタイミングが最も良型を狙いやすいのかもしれません。

この後は流石にこの場所ではアタリが出なかったので、遡行を再開。
すぐ上にある大きめの流れ込みをしばし流してみましたが、ここにはアマゴはいませんでした。

最後となるポイントは、水位が低くなっているせいか良さそうな定位ポイントが少ない印象。
それでも、実績がある対岸側のヨレにて、

こちらのリリースサイズを追加。
さらに、すぐ上にある流れ込みでは14cm程のちびちゃんが飛び出してきました。(苦笑)

この区画はこれにて終了です。

最後の場所はアタリゼロ。

この様子だと他の場所も期待できるのでは?と考えた私。

少し早めの昼休憩を少し挟んだ後、昨年5月に良型が釣れたエリアへと入ってみました。

この場所の水温は驚くことに15度とかなり高めだったのですが、どういう訳かどこを流しても一切反応がありません。

水位がやや高かったため、実績ポイントに入るのも少々苦労したのですが、残念ながら報われる事無く終了となりました。

帰り際、ここ最近ハマっているヨモギ団子を作るべく、

新鮮そうな新芽をたっぷりと摘み取り、この日の釣行は終了です。

本流は開幕したけど魚影にムラあり。

この日の最終釣果は、26.7cmまでのアマゴが11匹。

26.7cm、25.5cm、24.5cmが一度の釣行で釣れた他、持ち帰りサイズが6本もいたので大変満足できる釣行となりました。

ヨモギ団子に舌鼓を打つ。

水温やアマゴの反応から、本流がすでに開幕していることは明らかですが、どうも場所によってかなりムラがあるように感じられます。

来週からは本格的に様々な場所を攻めてみて、良型アマゴが定位している場所を探っていくような釣行スタイルになりそうですが、どこかに特大サイズが潜んでいるかもしれません。

気合を入れて頑張っていきます!

コメント

タイトルとURLをコピーしました